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    • 2012.02.25 Saturday
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    市川美織とのショートコント

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      「はいど〜も〜市川美織と仲間たちで〜す」
      「市川美織と仲間たちのショートコント、まぼろし」


      「ふんふふ〜ん☆」
      「やあ美織ちゃん」
      「だ、誰!?」
      「僕は天使だよ。さぁ、こっちにおいで」
      「やー!こないで!」
      「うへへ…あれ?触れないぞ?」
      「残念!まぼろしでした〜☆」
      「ただのまぼろしか〜い」

      はい!フレッシュレモンになりたいの〜

      「コント、まぼろし2」


      「ふんふふ〜ん☆」
      「やあ美織ちゃん」
      「だ、誰!?」
      「僕は小林よしのりだよ」
      「うわ〜引退しやがれ〜」
      「うへへ…あれ?触れないぞ?」
      「逮捕されろ〜」
      「ちくしょ〜」

      はい!フレッシュレモンになりたいの〜

      「ギャグやりま〜す!フレッシュレモンになりたいの〜」


      「コント、寿司屋」


      「寿司おいしいな〜☆」
      「あれ?美織ちゃん、お寿司は手づかみで食べるの?」
      「そうなんですよ〜☆」
      「かわいい〜」

      はい!フレッシュレモンになりたいの〜

      「コント、寿司屋2」

      「寿司おいしいな〜☆」
      「おいしいね〜」
      「うへへ〜」
      「幸せ!!!!!」

      どうもありがとうございました〜









      あ〜幸せ!!!!!

      HAPPY BIRTHDAY市川美織

      0


        今日2月12日はAKB48チーム4の市川美織さんの誕生日です!


        市川美織ちゃんの誕生日を記念して、各界の著名人がお祝いコメントをくれました!
        凄い顔ぶれ!!!!!!!!!!












        ■安芸市の市長
        「HAPPY BIRTHDAY市川美織さん!18歳ということで、さらなる活躍を期待しております。ぜひ安芸市にお越しください!」




        ■KAT-TUN
        「市川美織ちゃん、お誕生日おめでとう。またいつか一緒にお仕事しましょう!」




        ■着うたフル
        「市川美織ちゃんお誕生日おめでとう!また着うたフルをダウンロードしてね!」




        ■歴史的かな使い
        「市川美織ちゃんお誕生日おめでとうございます!はいからなかな使いでお祝いさせていただきます!おめでとう!」




        ■エマーソンレイク&パーマー
        「HAPPY BIRTHDAY市川」




        ■マクドナルド
        「市川美織さんお誕生日おめでとうございます。マクドナルドをぜひ食べてくださいね!」




        ■右
        「あーーーーーこれはこれは、おめでとうございます!」




        ■なすなかにし
        「市川美織さん、お誕生日おめでとうございます!」




        ■WONDERFUL
        「市川さん、WONDERFUL!!!!!」




        ■木更津キャッツアイ
        「市川美織さん、お誕生日おめでとう!木更津キャッツアイのDVD、発売中」




        ■舎人親王
        「市川ちゃんおめでとう。だいすき」




        ■おとぼけスティーブンス一家
        「ユーモアは人を傷つけることがあります。それを癒すのは愛」




        ■検索窓
        「誕生日おめでとう!検索するときの窓、検索窓だぜ!」




        ■上原多香子
        「お誕生日おめでとうございます。今年もより一層のご活躍を期待しております」




        ■「偽(にせ)」という概念
        「おめでとう!」




        ■魔術
        「おめでとう!」




        ■ジェネシス
        「ジェネシス!」




        ■惨禍
        「惨禍!!!!!」




        ■レニー・ゼルウィガー
        「レニー・ゼルウィガー!!!!!!!!!!」




        ■永久
        「vegetable」




        ■a href=""/a
        「FONT color="#FFC0CB" size="4"/FONT」




        ■ニューシングル
        「お誕生日おめでとう!!!!!」



        ■ドラゴン桜 スタッフ一同
        「お誕生日おめでとうございます」




        ■究極の選択くん
        「がしめっがき?HAPPY BIRTHDAY」




        ■スピッツ 草野マサムネ
        「明日の朝僕は船に乗りはなればなれになる 夢に見た君との旅路は叶わない きっと僕ら 導かれるままには 歩き続けられない 二度と これからは 君が思い出になる前にもう一度笑ってみせて 優しいフリだっていいから 子供の目で僕を困らせて」




        ■ジョンソン
        「おいらジョンソンってんだ、お誕生日おめでとうな!」




        ■佐藤すみれ
        「ママとランチ♪のど痛い…」













        ■面白い人全員
        「市川美織ちゃん、お誕生日おめでとう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」










        ■桑田佳祐のドッペルゲンガー
        「お誕生日おめでとう」







        美織ちゃん、ほんとうにお誕生日おめでとう!

        Sankyu

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          私は昔から友達がとても多く、常に誰かしらと行動を共にしていました。万が一友達がそばにいない場合は、恋人がいつもそばにいました。僕は友達や恋人にこの身すべてを捧げていました。僕はたくさんの友達を持つと同時に、人並み外れた知性を持ち合わせていました。当然人並み外れた知性を持つことと友達をたくさん持つことには深い関わりがあります。私の知性に惚れた知性ある人間が私に歩みより、私はその知性ある人間に刺激を受けて知性を伸ばしていました。すべてが均衡を取り合うように私の何不自由ない生活を生みだしていました。友達が多いことや人並み外れた知性を持つことが私に悩みを生みだしたことは一度もありません。私の脳が反応するより先に、すべての問題を友達の多さや知性の高さが反射的に解決させているみたいです。私はそんな日々を過ごすことに、一抹の不安を全く覚えません。人間は先に向かうために今を捨てていくものだと言われています。確かにその通りですが、私にはよくわかりません。私はときどき、こんな調子でいいのだろうかと考える暇など全くありません。私は完全に知性や人間関係に見を委ねているので理性や本能はもはやないのです。すべて作られた日々のように感じる暇は全くないのですが、まるでシナリオに沿うかのように生きている気がする暇も当然ありません。確かに感じられることは、今の自分が明日の自分を作るということがどういうことなのか、暇がなくてよくわからないことです。ところで私はこの文章をどのように書いているのかといいますと、たった今知性も人間関係もすべて捨ててきたのです。私は今晴れて自由の身となったのかもしれませんが、知性や人間関係に溺れた私にはもはや理解が出来ません。今私は何をどうすればいいのか、と不安に思っているのかはよく知りません。全然何もわからないまま知性と人間関係を捨てたのかも知りません。もはや私は何も知らないのです。こんな私を作ったのは昔の私なのかも知れません。でも私には全然わかりません。今こうして生きている事実が何なのでしょうか。こんなことがつらいことだということだけは知っていたかったとおもっています。

          愛されるすごい雑誌をつくろう!

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            こんにちわ〜



            僕はファッションに興味もないし、これといって趣味もないし、無職だからお金もないし、AKB48の市川美織ちゃん(現存する唯一の"アイドル")を生で見てから完全にED(勃起不全)なので、あらゆる雑誌をまったく読みません。




            なので、ぬりえとファッション雑誌を掛け合わせて、愛されるすごい雑誌を作ろうと思いました。



            僕は美的センスに欠けているので、読む人が彩りを加えられる「ぬりえ」をベースにしました。

            今回チョイスしたベースとなるぬりえはこちら







            結構前に買ってからまったく使ってなかったぬりえ。
            100円均一にあったので、唯一の友達に買ってもらいました。
            でもその友達には去年の9月に突然縁を切られました。以来僕はずっと独りです。


            そして掛け合わせるファッション雑誌がこちら







            ファインという雑誌です。
            サーフ系のファッション雑誌でなんかテンションが高めです。
            僕はアイドルが好きなので付録のももいろクローバーZのカレンダーが欲しくて買いました。500円。



            この雑誌とぬりえを掛け合わせて「すごいファッションぬりえ雑誌」を作ろうと思います。
            ちなみに「ファッションぬりえ」というのは「この歳にしてぬりえという幼稚な遊びに勤しむ我、上級者なり」みたいなカスのことではありませんよ。





            ■制作開始!!!!!


            正直、このぬりえには私怨がこもっているし、ファインを買う層の人にも私怨があるので「ぬりえと雑誌を燃やす」っていう記事にするか迷いました。

            でも頑張って作ります。
            ファッションぬりえ雑誌の頂点を極めます!



            チョキチョキペタペタ…


            チョキチョキペタペタ…


            死ね…





            ■完成!!!!!


            いよいよ完成しました。

            ではさっそくごらんください!!!!!




            たのしいFine

















































            ご購読ありがとうございました!





            ■編集後記

            「あ〜、ゴメン」とかいいながらチャラい人の写真切るのは快感です。
            そんな淋しいことはしていません。
            疲れたわりには実りが少ないので皆さんは企画段階で面白いと思ったことに挑戦するのはやめておきましょう。









            ■おまけ





            キンタマをもむ人

            君と会う向日葵の丘

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              僕は、彼女の肩を乱暴に抱き寄せた。十六度目の夏のことだった。


              あるはがれた夜、僕は夢の途中で目が覚めた。それはそれは、とても淫らな夢だった。下着に溜まったうたかたを始末した僕は、再び夢のしおりのページ〜を開こうと目をとじた。しかし、僕は的確に刻まれる時計の独り言に気を取られて眠れなかった。
              僕は小さなころ、眠れない夜には「夢みるジャンプ」というおまじないをかけてもらっていた。僕はそれをふと思い出し、「夢みるジャン〜プ!」と叫びながら垂直に飛んだ。当時はいわゆる「たかいたかい」を「夢みるジャンプ」と呼んでいたので、当然全然違う行動になっていた。Tokyo(とうきょう)中に僕のむなしいおまじないの声が響きわたった。
              諦めた僕は再び床につくと、明らかな違和感を覚えた。柔らかな肌と確かなぬくもりを感じた。
              「運命の向こうに、ようこそ」
              そこにはとんでもなく淫らな女が横たわっていた。
              「夢のつづき、みようよ」
              僕は「これは夢のつづきだ」とさとり、冷静に興奮していた。
              とんでもなく淫らな女はさっそく僕の青い花に手を伸ばした。僕の青い花はすっかり闇世に生まれて硬直していた。
              「永遠の約束、かわそ?」
              耐え切れなくなった僕は彼女の肩を乱暴に抱き寄せた。さっそく僕は己の青い花で彼女の桜の隠す別れ道を探した。
              「おかしい、たしかにここにあるはずだ」
              僕は何度も何度も桜の隠す別れ道を探した。君の分まで探した。僕は苦労して想像した場所よりずっと下の校庭で春を見つけた。僕はその校庭に見つけた春に、闇世に生まれて硬直した己の青い花を押し当てた。
              僕はその確かな感触に溺れた。このままでは中で果てそうだと予感した。でもそう簡単にはかわれないので、再びその確かな感触に溺れた。そして力尽きた。僕はその春からこぼれ出る白に、これがまさ夢だと確信した。
              「中だったけど…大丈夫?」
              と、浅い知識で僕は彼女に尋ねた。彼女は小さく笑みをこぼした。
              「知ってた?平川地には、一丁目なんか存在しないんだよ」
              僕はその言葉の意味もわからないまま、部屋の明かりを点した。そこには、ケツの穴から精液をこぼした兄の姿があった。
              「龍之介!!!!!」
              「ふふふ…こんばんは、直次郎」





              平川地一丁目結成秘話 完



              平川地一丁目のベストアルバム「平川地一丁目」 発売中

              市川美織との漫才 その2

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                エセガンガンガンガンガンガンガンガンガ〜ン



                「はいど〜も〜市川美織と仲間たちの市川美織で〜す」
                「仲間たちで〜す」
                「フレッシュレモンになりたいの〜☆わ〜」
                「よろしくお願いしま〜す」
                「いやーーーーーーーーーーーー最近はですね〜小さなころやった遊びに注目してるんですよ〜」
                「いきなり飛ばしますね〜!例えば何ですか?」
                「そうですね〜鬼ごっこだったりですね〜ハンカチ落としだったりですね〜」
                「ああ!かくれんぼとかフルーツバスケットみたいな!」
                「…それはちょっと違うんですけどね〜☆」
                「いやまるっきり同じジャンルでしょ!」
                「うへへ〜」
                「可愛っ」
                「なかでも特に注目しているのはですね〜だるまさんがころんだ!」
                「あーあれは僕もよく…」
                「ちょっと〜!動いちゃダメですよ〜」
                「もう始まってるの!?」
                「始まってますよ〜油断は禁物です☆」
                「はい…」
                「じゃあいきますよ!」
                「よしっ」


                「お前を嫁に♪もらう前に♪」
                「ちょっとちょっと美織ちゃん!」
                「いっておきたい♪」
                「ストップストップストーップ!」
                「なんですか〜(怒)まだ終わってませんよ〜」
                「ちがうよちがうよ美織ちゃん、ちょっとそのパターンは知らないよ!」
                「え〜知らないんですか〜?名曲なのに〜」
                「いや関白宣言は知ってるよ!ちがうよちがうよ普通は『だるまさんがころんだ』って言うんだよ!さっきはそういってたじゃん!」
                「え〜でも地元ではみんなこうでしたよ?」
                「なんか嫌な地元だな〜みんな亭主関白なのかよ」
                「いいからいいから!このルールでいきますよ〜」
                「納得いかないなぁ…」


                「お前を嫁にもらう♪前に♪」
                「ちょっとちょっと美織ちゃんストップストップ!」
                「またですか〜」
                「いやちょっと美織ちゃん、なんかちょっとちがうんだよ〜」
                「え〜そんなことないですよ〜」
                「いや〜僕の知ってる関白宣言とはちょっとちがったんだよ〜なんか気持ち悪いんだよ」
                「そうですか?…じゃあ次はちゃんとやりますね☆」
                「ふざけてたのかよ!」
                「うへへ〜」
                「かわいすぎるやないかい!!!!!」
                「通報しま〜す!警察の人ーーーー!!!!!」
                「だめだよ美織ちゃん!それ定番化しないでよ!」
                「うへへ〜わーーーー!!!!!わーーーーーーーー!!!!!」
                「ちょっと落ち着いてよ美織ちゃん!」
                「はやく〜鬼はそっちですよ〜」
                「えっ!なんかもうめちゃくちゃだなーーーー」


                「お前を嫁に♪もらう前に♪言っておきたい♪ことがある♪かなりきびしい♪話もするが♪俺の本音を♪聴いておけ♪」
                「いやで〜〜〜〜〜〜〜す!!!!!」
                「いやそういうことじゃないよ!!!」
                「うへへ〜」
                「かわいすぎるーーーー!!!!!………ところでさ、美織ちゃん、これはどこまで歌えばいいの?」
                「当然、続編の関白失脚のラストまでですよ☆」
                「長すぎるよ!もういいよ!」

                「「どうも、ありがとうございました!」」






                さだまさし「うきょーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーギザウレシス」

                武田鉄也「お前らは完全に腐ったミカンだ!!!!!」

                平川地一丁目「クソワロタ!!!!!」





                一方そのころ、ヒルナンデス終了後のナンチャンの楽屋では…

                ウッチャン「もしもし?」
                ナンチャン「ウッチャ〜ン(泣)」



                市川美織との漫才

                0


                  エセガンガンガンガンガンガンガンガンガ〜ン



                  「はいど〜も〜市川美織と仲間たちの市川美織で〜す」
                  「仲間たちで〜す」
                  「フレッシュレモンになりたいの〜☆わ〜」
                  「よろしくお願いしま〜す」
                  「いやあわ〜わ〜いっておりますが!最近私はですね〜アルバイトに興味があるんですよ〜」
                  「あ〜アルバイトね。美織ちゃん小さいころから芸能界にいるからアルバイトしたことないもんね〜」
                  「そうなんですよ〜だから私も一度でいいからやってみたいな〜なんて思うんですよ」
                  「なるほどね〜。どんなアルバイトがしたいんですか?」
                  「やっぱりアルバイトといえば、コンビニの店員!」
                  「お〜」
                  「一度やってみたいな〜」
                  「…じゃあ美織ちゃんはコンビニの店員やってください!僕はお客さんやります」
                  「わ〜うれしい〜」


                  「あ〜ちょっとのど渇いたな。コンビニでも入ろっ。ウィーン」
                  「いらっしゃいませ〜こんにちは〜ただいまフライドチキンがあがりました☆是非一度ご賞味くださ〜い」
                  「元気がいいですね」
                  「ありがとうございます☆」
                  「じゃあこの水と、フライドチキン一つください」
                  「ただいまフライドチキンが下がりました〜☆残念です二度と食べれませ〜ん」
                  「なんでや〜!フライドチキンは別に上下しない!ちゃんとして!」
                  「うへへ〜すいません!フライドチキンおひとつですね!少々お待ちくださ〜い」
                  「いや〜元気があるのはいいけどなんだか危ういな〜」
                  「お待たせしました〜ピザまんで〜す」
                  「いやいや、僕が頼んだのはフライドチキンですよ」
                  「あっ!すいません!地に落ちて死にますので殺さないで〜」
                  「殺さないよ!そんなシビアな世界じゃないよ!」
                  「うへへ〜」
                  「かわいすぎるやないかい!!!!!」
                  「通報しま〜す!警察の人ーーーー!!!!!」
                  「ちょっと急すぎるよ!通報しないで!あと通報の仕方も雑すぎる!」
                  「うへへ〜」
                  「じゃあもうピザまんでいいですよ」
                  「ありがとうございます!288兆で〜す」
                  「高すぎるよ!」
                  「別に高くないですよ〜金銭感覚がはぐれてますよ〜」
                  「はぐれてないよ!なんだよ金銭感覚がはぐれるっていうのは!」
                  「うへへ〜250円で〜す」
                  「はい300円」
                  「ありがとうございました〜またお越しくださいませ〜」
                  「いやいやお釣りは!?」
                  「ビバ!ハリケーン♪」
                  「こらーっ!ひまわり組1st「僕の太陽」公演の「ビバ!ハリケーン」を歌うなー!」
                  「うへへ〜」
                  「ちょっと美織ちゃん、ちゃんとしないとだめだよ」
                  「すいません…あ〜やっぱりアルバイトは難しいな〜」
                  「あ〜もうかわいいな〜」
                  「うへへ〜」
                  「まぁ心配はいらないよ。美織ちゃんは将来フレッシュレモンになるもんね」
                  「……は???何のことですか?????」
                  「えー!」
                  「あー!一度でいいから宇宙で湖を見つけ次第干ばつさせたいな〜」
                  「できるかーーーー!」

                  「「どうも、ありがとうございました!」」







                  松本人志「天才やな。お前ら絶対天下とるわ。俺はもうお笑いやめるわ」



                  松本人志信者「やだ〜」

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